ご提案資料

出会いの続きを受け止める
公式LINE運用のご提案

名刺交換・ご紹介・営業資料で石崎さんを知った方が、
不安のない状態で「一度相談してみたい」と言える流れをつくります。

※ 設計のたたき案です:本資料は公式LINEの「流れ・登録直後の画面・配信・メニュー・ツール」の設計案です。各章の最後に「ご確認いただきたいこと」をまとめています。数値・言葉はReaVision様のセミナー資料・HPの記載に基づいています(p○ はセミナー資料のページ番号)。
いま

名刺交換やご紹介で出会っても、その後に続く場所がない。接点がその場で止まりやすい。

→
これから

出会った方が公式LINEで研修の中身と実際の研修の様子を先に知り、安心して相談の一歩を踏み出せる。紹介してくださる方も「LINEを送るだけ」で紹介が済む。

登録者数を増やすことより、一度つながった方との関係が途切れず、相談の一歩手前まで自然に進むことを軸に設計しています。

  1. ①全体の流れ→
  2. ②登録直後の画面→
  3. ③配信の概要→
  4. ④リッチメニュー→
  5. ⑤ツール・料金→

全体の流れ

入口は5つ。どこから来ても、同じ流れで相談までつながります。

ステップ 1 — 出会う
名刺裏面のQR
ご紹介転送メッセージ
営業資料最終ページのQR
ブログ記事末尾の案内
今後のSNSプロフィールのリンク
▼
1
公式LINEに友だち登録
入口ごとに別のQRを発行し、一人ひとりがどの入口から登録したかを記録します(無料プランでは「名刺」「ご紹介」「その他」の3つ。⑤参照)。
▼
ステップ 2 — 研修の様子を見る
2
あいさつ+資料+研修風景の動画
登録直後、入口に合わせた一言と、営業資料・実際の研修風景の動画が届きます。すでに石崎さんと会った方・紹介で来た方が多いので、自己紹介より「研修がどんな場か」を先に見せます。あわせて、ご立場(経営者/人事ご担当/ご紹介)を1問だけ伺います。
▼
ステップ 3 — 自分のペースで知る
3
リッチメニューでいつでも確認
資料・動画・よくある質問・導入事例を、登録したその日から見られます。情報を小出しにして引き止める設計にはしません。
▼
4
1週間で3通の配信
登録直後・3日後・7日後の3通だけ。メニューを見ていない方へのきっかけとして、事例と相談のご案内を届けます。
▼
ステップ 4 — 相談を予約する
5
LINEの中で相談の日時まで決まる
「話してみたい」と思った瞬間に、メニューからLINEの中で日時を選んで予約できます。前日にはLINEでリマインドが届き、予約した方には、その時点で配信を止めます。
▼
ステップ 5 — 相談のあと
6
相談後フォロー
当日のお礼、3日後の質問受付。その後は月1〜2回のお知らせ(ブログ新着・セミナー告知など)で関係を続けます。

この流れの3つのポイント

  • 研修の様子を見せる:登録する方の多くは、すでに石崎さんと会った方・紹介で来た方。人柄の紹介より、実際の研修風景を見てもらい「うちの社員がこの場にいたら」を想像できるようにします
  • 聞きにくい質問に先回りする:「売り込まれないか」「忙しくても回るか」に先に答え、相談を「確認の場」にします
  • 納品した日から回せる:配信・予約・自動返信まで設定して納品。石崎さん側の作業は「相談の実施」と「月1〜2回のお知らせ」だけです

入口ごとの「登録直後の一言」(案)

入口置き場所登録直後の一言
名刺裏面にQR+「研修の資料と研修風景の動画をLINEでお送りします」先日はありがとうございました。お話しした研修の資料をお送りします。
ご紹介紹介する方が転送するメッセージ内のURL〇〇さんからのご紹介、ありがとうございます。まずは資料だけでも気軽にご覧ください。
営業資料資料の最終ページにQR資料をご覧いただきありがとうございます。続きの詳しい内容と研修の様子はこちらです。
ブログ記事の末尾に登録の案内記事を読んでくださりありがとうございます。研修の中身はこちらでご覧いただけます。
今後のSNSプロフィールのリンクいつも見てくださりありがとうございます。研修の中身はこちらでご覧いただけます。

ご確認いただきたいこと

  1. 流れ全体で、違和感のある部分はありますか
  2. 公式LINEのアカウントはすでにありますか(アカウント名は会社名の「ReaVision」で進めます)

登録直後の画面

名刺から登録した方に、最初に届く画面のイメージです。自己紹介の動画は入れず、資料と研修風景の動画を届けます。

ReaVision
先日はありがとうございました。石崎優則です。
お話しした研修の資料と、実際の研修の様子をお送りします。
▶研修の様子
実際の研修の一場面です。どんな雰囲気で進むのか、ご覧ください。
よろしければ、ご立場を教えてください。
経営者人事ご担当紹介で来た
① あいさつ・資料・研修風景・ご立場の1問
ReaVision
経営者
ありがとうございます。
メニューから、資料・事例・よくある質問をいつでもご覧いただけます。
導入事例・実績
人を変えるのではなく、仕組みを変えた3社の事例
よくある質問
相談すると、その場で申し込みを勧められますか?
気になったら、30分だけお話ししませんか。メニューの「相談を予約」から日時を選べます。
② 回答後の案内

※ メッセージ内容はイメージです。言葉づかいは石崎さんのトーンに合わせて、構築時に整えます。

※ 研修風景の動画は、お手元にある既存の動画を使います。

ご確認いただきたいこと

  1. LINEで使う研修風景の動画をご共有いただけますか(複数あれば、メニューに場面ごとに置くこともできます)
  2. ご立場の1問で、回答ごとに以降の配信の言い回しを変えるか(変えずに始めることもできます)

配信の概要(1週間で3通)

情報はメニューで最初から見られるうえ、登録する方の多くはすでに石崎さんと会った方・紹介で来た方です。何通も届くと売り込みの印象が強くなるので、配信は3通に絞ります。

全体マップ

タイミング狙い見出し(案)中身
登録直後研修の場を見てもらう石崎優則です。ご登録ありがとうございます入口ごとの一言+営業資料+研修風景の動画。ご立場を1問だけ伺う(②参照)
3日後実際の変化を知る人を変えるのではなく、仕組みを変えた3社導入事例3社を1通で紹介(④の事例カードへ)。在り方 → やり方 → 仕組み化の順で、研修と実践・振り返りを8回くり返すから定着すること(p35〜40)
7日後相談の一歩をつくる30分だけ、いまの組織のお話を聞かせてください相談で何を話すか・何を持ち帰れるか・その場で申し込みを勧めないこと。よくある質問から2つ(忙しくても導入できるか/費用)。予約ボタン。添えるなら一行だけ「新規のご支援は月1社までにしているため、ご相談の順にご案内しています」(p41・p45)

相談を予約した方には、その時点で配信を止めます。配信時刻は平日の昼休み前後(11:30〜12:30)を想定しています。3通目の後は月1〜2回のお知らせ(ブログ新着・セミナー告知など)に切り替え、配信文の型を納品時にお渡しします。

同業の工夫から取り入れたい点

同業の工夫石崎さんのLINEでの使い方(案)
登録特典として、LINEでしか見られない実践資料を渡す
組織開発コンサルタント 森田英一氏
研修テキストの一部(例:1on1の進め方の1ページ)を「LINE限定の資料」として登録直後に渡す。既存資料から切り出すので、新しく作る手間はかからない想定
既存のコンテンツを特典・配信に転用する
株式会社dazzly
セミナー資料の要点(7つのお悩み・1on1の考え方など)は配信を増やさず、納品後の月1〜2回のお知らせの題材に使う
相談の前に、長めの解説動画を見られるようにする
LINE構築の方法論(しらかわ氏)
10〜30分のセミナー録画などがあれば、2通目の事例と一緒に「詳しく知りたい方へ」として添える

相談の前後のフォロー

タイミング内容
相談の前日リマインド(日時・Zoom URL)をLINEで自動送信
相談当日お礼と、相談内容の振り返りメモ(文面の型をお渡しし、石崎さんがLINEのトークから送る)
相談3日後「検討の中で出てきた質問があれば、このLINEでどうぞ」(同上)

ご確認いただきたいこと

  1. 見出し・言い回しで、石崎さんのトーンに合わせて直したい箇所はありますか
  2. 3通目に「新規のご支援は月1社まで」の一行を添えてよいですか
  3. 配信時刻(平日11:30〜12:30)はこのままでよいですか

LINE画面下のメニュー(6つのボタン)

LINE画面の下に常時表示されるメニューです。相談前に知りたいことに、6つのボタンですべて届きます。

01研修の相談を
予約する
30分・オンライン
02サービス資料
を見る
PDF
03研修の様子
を見る
動画
04よくある質問FAQ
05導入事例
・実績
3社の変化
06知り合いに
紹介する
転送用メッセージ

※ ボタンの配置イメージです。相談予約をいちばん目立たせます。配色・デザインは構築時に確定します。

各ボタンの中身

ボタン押した後の中身
01 相談を予約「相談で話せること」を3行で案内 → LINEの中で日時を選ぶ → 予約完了メッセージ(Zoom URL・当日の流れ)→ 前日にLINEでリマインド
02 サービス資料営業資料(PDF)を開く。「特に見ていただきたい3ページ」を一言添える
03 研修の様子を見るお手元の研修風景の動画。登録直後に届けたものを、いつでも見返せる場所。場面ごとに複数本置くこともできます。見終わった方へ「相談で話してみませんか」
04 よくある質問質問を押すと回答が返る形式(下表)
05 導入事例・実績導入事例3社のカード(下記)+HPの活動実績ページ・お客様インタビュー動画へ
06 知り合いに紹介するそのまま転送できる紹介メッセージが届く(補足「紹介の仕掛け」参照)

05「導入事例・実績」:導入事例カード(案)

人を変えるのではなく、仕組みを変えた

見出しはセミナー資料 p38 の言葉です。1社1枚のカードにします。

株式会社エフアンドエム
以前コミュニケーション不足
取り組み1on1導入
離職率 32% → 5%以下
採用 5名 → 40名
売上利益 120%超継続
セミナー資料 p35
L&Bヨシダ税理士法人
以前育成が属人化
取り組み支援型リーダー定着
離職率 0% が7年連続
売上 120%超継続
採用コスト 30万円
セミナー資料 p36
都内の某メーカー企業様
以前40名前後で停滞
取り組み管理職育成
社員 50名突破
売上 138%
セミナー資料 p37

04「よくある質問」の候補

質問(案)回答の方向性
相談すると、その場で申し込みを勧められますか?相談は現状を伺う場。流れは「事前面談 → 提案 → 契約」で、面談の後に改めてご提案をお持ちする(p45)
忙しくても導入できますか?HPのよくある質問の回答を流用。あわせて「御社にお願いするのは会場準備のみ。研修・資料・相談・定着支援はReaVisionが担当」(p41)
研修の期間と進め方は?最短4ヶ月で定着(p46)。在り方 → やり方 → 仕組み化の3段階(p39)。「研修 → 2週間実践 → 振り返り → 改善 → 再実践」を8回くり返す(p40)
研修では何を学びますか?全8回のテーマを一覧で(主体性/支援型リーダー/傾聴/質問/褒める/叱り方/1on1/目標設定)
1on1はもうやっていますが、意味はありますか?「1on1は部下のための時間(部下80%・上司20%)」(p16)、「傾聴・質問・承認・指摘」の4つの関わり方(p19)で、いまの1on1を見直せること
うちの業種・規模でも合いますか?業種・組織に合わせて内容を調整すること(HP)。事例は情報サービス・税理士法人・メーカーとさまざまで、40名前後の組織の事例もある(p35〜37)
費用はどのくらいですか?セミナー資料では「240万円(税抜き)・何名参加でも同一料金」(p44)。LINEに載せるかはご確認のうえ
オンラインでも受けられますか?セミナー資料は会場での研修が前提(p41)。オンライン対応の有無はご確認のうえ
研修の効果はどう確かめますか?2週間ごとの振り返りを8回くり返す中で変化を確かめる(p40)。効果の測り方はご確認のうえ

ご確認いただきたいこと

  1. 導入事例の掲載:3社の社名・数値をLINEに載せてよいですか。株式会社エフアンドエムは以前の勤務先のため、社名の出し方(実名/「以前在籍した会社」等)と、各社の掲載のご了承の状況を伺えますか
  2. 価格の掲載:「240万円(税抜き)・何名参加でも同一料金」をLINEに載せますか。載せない場合は「相談の場でご案内」とする形も取れます
  3. LINEで配る資料:セミナー資料・研修テキストのどれを配るか、専用に1本つくるか。PDFで配ってよい範囲と、研修8回のテーマ名を公開してよいか
  4. よくある質問:実際によく聞かれる質問、オンライン対応の有無、研修の効果の測り方
  5. 相談の形:時間(30分想定)・オンライン/対面・受け付ける曜日と時間帯・いまの日程調整の方法

使用するツール・料金

LINE公式アカウントに、配信ツール「エルメ」を組み合わせます。まずは無料プランで始められます。

なぜエルメを足すのか

LINE公式アカウントの標準機能でも、配信やメニューはつくれます。ただ、今回の設計で大事な次の3つは、標準機能だけではできません。

今回の設計で必要なことLINE公式アカウントのみエルメを足すと
一人ひとりが、どの入口から来たか× 入口ごとの「人数」は分かるが、誰がどこから来たかは分からない○ 人ごとに記録。ご紹介で来た方が分かるので、紹介してくださった方へのお礼につなげられる
相談の予約× 標準の予約機能は来店予約向け(連携サービスの契約が必要)○ LINEの中で日時を選べ、Googleカレンダーと連携。予約確認・前日リマインドもLINEで届く
予約した方への配信を止める× 止められない○ 予約した時点で配信を止める
登録日から○日後の配信○ ステップ配信○
あいさつ・リッチメニュー・よくある質問○○

※ エルメはLINE公式アカウントの上に載せて使うツールです。アカウント自体はLINE公式アカウントのまま、石崎さんが持ち主です。

無料プランで始める

今回の設計は、エルメの無料プランの範囲に収まる想定です。

無料プランの上限今回の使い方
配信数:月1,000通1人3通なので、月300人以上の新規登録までは収まる
入口の記録(流入アクション):3つまで「名刺」「ご紹介」「その他(営業資料・ブログ・SNS)」の3つに分けて記録する
面談予約のカレンダー:1つまで「30分の相談」1つなので収まる
リッチメニュー:2つまで④の1つを使う

※ 無料プランでは、エルメの表示(powered by L Message)が入ります。

有料プランに切り替えるタイミング

入口を5つすべて分けて記録したくなったとき、配信数が月1,000通を超えそうなとき、エルメの表示を外したいときは、スタンダードプラン(月10,780円・税込)に切り替えます。設定はそのまま引き継げます。

料金

エルメ月額配信できる通数
フリー(まずはこちら)0円1,000通/月
スタンダード10,780円(税込)無制限
LINE公式アカウント(エルメとは別)月額無料で送れる通数
コミュニケーション0円200通/月
ライト5,000円(税別)5,000通/月
スタンダード15,000円(税別)30,000通/月

※ 料金・無料プランの上限は、2026年9月に各社の公式情報で確認したものです(税込・税別は原文の表記のまま)。導入前に最新の内容を再確認します。

通数の考え方

メッセージ自体はLINE公式アカウントから送られるため、LINE公式アカウント側の通数の枠も使います。友だちが数十人のうちは無料の枠(200通/月)に収まりやすく、増えてきた段階でライトプランへの切り替えを検討する流れを想定しています。実際の友だち数が見えた時点で改めて試算します。

ご確認いただきたいこと

  1. エルメの無料プランで始める形でよいですか
  2. 入口の記録を「名刺」「ご紹介」「その他(営業資料・ブログ・SNS)」の3つに分ける形でよいですか
  3. いま日程調整に使っているGoogleカレンダーはありますか(予約と連携します)

紹介の仕掛け・役割分担・進め方

紹介のハードルを下げる4つの仕掛け

「集客を増やしたい」に向けて、今回の構築の中に入れられるものです。

1

転送用の紹介メッセージ

メニュー06を押すと、そのまま転送できる紹介文と登録URLが届きます。

紹介する方:文章を考えなくていい
2

「まず資料だけ」の入口

紹介された方は、相談ではなく資料と研修風景の動画を受け取るところから始められます。

紹介する方:売り込みにならないか気にせず紹介できる
3

紹介者の記録

ご紹介で来た方に「どなたからのご紹介か」を伺い、記録します。

紹介する方:石崎さんからお礼が届く
4

QRに「受け取れるもの」を明記

「研修の資料と研修風景の動画をLINEでお送りします」と名刺・資料に書きます。

石崎さん:名刺を渡すときに案内しやすい

見る数字

数字は「どこを直せばいいか」を見つけるために見ます。目標値は運用1ヶ月後の実数を見てから一緒に決めます。

層見る数字見方
実行お知らせ配信の本数(月1〜2回)やるかやらないかで決まる数字。ここだけは守る
入口入口別の登録数どの入口が一番つながっているか
関心資料・動画・よくある質問のタップ数何が一番見られているか。見られていないものは差し替え候補
一歩手前登録 → 相談予約の割合/ブロック数配信の中身を見直す判断材料
結果相談数・研修のご契約数共有するが、目標として追わない

役割分担

領域TomoRevo(藤田裕二)石崎さん側
アカウント開設手順のご案内・初期設定アカウントの開設(持ち主は石崎さん)、管理者権限の付与
リッチメニュー構成・画像制作・設定内容のご確認
営業資料LINEで開ける形への設定配布する資料(PDF)のご提供
研修風景の動画LINEへの設定既存の動画のご提供
導入事例カード文案・画像制作掲載可否・表記のご確認
よくある質問質問案・回答の下書き回答内容のご確認・加筆
配信・相談後フォロー文案作成・設定・テスト送信文面のご確認
相談予約予約画面・Googleカレンダー連携・リマインドの設定相談できる日時の登録、相談の実施、相談後のお礼の送信
入口のQR入口別QRの発行名刺・営業資料への印刷・差し込み
納品時操作マニュアル・お知らせ配信の文面の型月1〜2回のお知らせ配信、個別メッセージへの返信

納品後の配信代行・継続的な改善は今回の範囲に含みません。必要に応じて別途ご相談ください。

ご確認いただきたいこと

  1. Canvaの共有:セミナー資料・研修テキストをTomoRevo側で閲覧・編集できるように共有いただけますか(事例カードやLINE限定資料を、元のデザインに合わせて作るため)
  2. 紹介してくださった方へのお礼:一言メッセージのみか、別の形にしますか
  3. ご契約・ご請求:請求先、お支払いのタイミング、最終のご承認者

進め方

STEP 1
たたき案のご確認
ご意見をいただく
STEP 2
流れ・ツール・
配信内容を確定
STEP 3
構築(約1週間)
テスト送信・実機確認
STEP 4
納品・運用開始
マニュアルのお渡し